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ルビオモノコート ウッドクリーム
自然塗料(着色)
1Lで12~20㎡、100mlで1.2~2㎡、30mlで0.36~0.6㎡施工できます。
半艶仕上げ。
色調により単価が異なります。(選択によりフォーム内の価格表示が変更します)
色調により設定のない容量があります。
【ルビオモノコート】
色見本

- WC#1 トランスペアレント

- WC#2 スノーホワイト

- WC#3 クリーミーホワイト

- WC#4 モカクリーム

- WC#5 ソルテッドキャラメル

- WC#6 リッチアーモンド

- WC#7 スウィートタフィー

- WC#8 ソフトトープ

- WC#9 ディープトープ

- WC#10 バーントチョコレート

- WC#12 タイムレスグレー

- WC#13 ミスティグレー

- WC#14 グラベルグレー

- WC#15 ブルーグレー

- WC#17 ボールドブラック

- WC#18 クワイエットグリーン

- WC#19 カントリーグリーン

- WC#20 フォレストグリーン

- WC#21 フィヨルドブルー

- WC#22 オーロラブルー

- WC#23 ネイビーブルー

- WC#24 アイスブルー

- WC#26 タンブラウン

- WC#27 ラセットブラウン

- WC#28 シェンナブラウン

- WC#31 ウォールナットブラウン

- WC#32 ダークモカ
色見本をクリックすると、イラストの色が変わります。
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商品説明
- 特長
- ワックスをベースとした木材の呼吸が可能な疎水性クリームで、木材を着色および保護し、撥水性を与えます。
ウッドクリームの疎水技術と独自のクリーム構造の組み合わせにより、製品の性能と塗布量の両方に大きなメリットがもたらされます。
湿度を調整するクリームは、撥水性および自浄作用を備えています。また、長期密着技術により、クリームが木材の気孔を覆うことなく内部に完全に吸収されるため、木材本来の湿度のバランスや構造が保たれます。
ウッドクリームをお使いいただくことで木材表面を半透明やオールド風に仕上げる、または木材の色を隠すことができます。
無着色仕上げ用(トランスペアレント)もあり、このタイプは紫外線を除去しないため、木材を保護し撥水性を与えながら自然に経年変化をもたらします。
また、古材の保護にもお使いいただけます。 色の継続効果は、お選びのカラーや木材の種類によって異なりますが、およそ5~10年です。5年ほど経過するとパール(水をビーズ状にはじく)撥水効果が徐々に低下します。
ウッドクリームの製品自体の色の強さを和らげる(濃さを薄くする)には、ウッドクリームソフナーで希釈してください。 - 運用部位
- 屋外木部
- 使用方法
- 【新品木材の場合】
ステップ1. #120までのサンドペーパーで木材表面をご希望の仕上がりになるよう、下地処理を行います。サンディングを粗くすると製品の密着性と性能が向上します。
ステップ2. 木材表面の木くずを除去するために、表面を細かい霧状の水で濡らします。水にエクステリアウッドクリーナーを10%の割合で混ぜて木材のクリーニングを行ってください。エクステリアウッドクリーナーのご使用後は、水で完全に洗い流してから本製品を塗布してください。ご使用前にエクステリアウッドクリーナーのテクニカルデータシート(TDS)をご参照ください。
ステップ3. ウッドクリームを塗布前によく攪拌します。木材表面を古材風や透明な外観に仕上げる場合、ウッドクリームソフナーで希釈しよく攪拌します。
ステップ4. 刷毛を用いて、丁寧かつ均等に塗布します。板材3~4枚の範囲内で作業し、前に塗布した部分が乾く前に次の塗布を行ってください。刷毛を用いて本製品を一度で塗り広げます。その後12時間乾燥させます。1回塗りのみ行う場合は、ステップ4までの作業で終了です。
ステップ5. より色合いを強くする(塗りつぶし)場合は、3時間以上経過した後、24時間以内に2回目を塗布します。その際ウッドクリームの過剰な蓄積を避けるために、25%から最大50%のウッドクリームソフナーで希釈し、塗布します。
※1回目が既に撥水加工されているため、2回目は1回目の時のように容易には付着しません。そのため、刷毛を用いて本製品を1回目の上に滑らかな動きで広げる作業を繰り返し行うことをおすすめします。
補修/再生を行う場合、ルビオ以外の製品が塗られた古い木材を修復する場合は手順が異なりますので、カタログをご確認ください。 - 希釈
- 希釈不可
- 塗布量
- 1Lで12~20㎡、100mlで1.2~2㎡、30mlで0.36~0.6㎡施工できます(1回塗りの場合)。
- 注意点
- ・湿度の高い時や10℃以下の場合は塗装できません。
・直射日光の当たる場所への塗布は避けてください。
・高温(30℃を超える)の場合や日陰がない場合は、製品が塗布しやすく、また時間をかけて乾くように、ウッドクリームをウッドクリームソフナーで希釈することを推奨します。
・木材表面が粗く吸収力が非常に高い場合は、ウッドクリームが表面に塗布しやすくなるようウッドクリームをウッドクリームソフナーで希釈することを推奨します。ウッドクリームの色合いをより強くする場合は、2回目を塗布してください。
・使用したウエスは、自然発火の可能性があるので、水に浸けるか焼却してください。 - 備考
- ベルギー製
- ご案内
- 専用調整・希釈剤:ウッドクリームソフナー
※ソフナーを加えて希釈しすぎると、製品本来が持つ耐紫外線性が低下し、早期に退色する恐れがあります。 - 資料
カタログ














































