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(水性1液型仕様) カラートタン・鋼板屋根
素地調整(被塗面の洗浄やひび割れ補修など)
被塗面の錆やホコリ、汚れ、カビ、剥がれかかった塗膜などを、皮スキや研磨タワシ、布ペーパー(ページ下部に掲載)で取り除きます。
サビ落し作業の動画を見る
1液型水性サビ止め塗料を塗ります。
IP 水性メタルコートサビ止め
【中東情勢】下塗塗料購入は、同一メーカーの上塗塗料と同時購入の方に限りられます。※在庫限り
色調:全2色(下記色サンプル参照)
15Kgで140㎡、3.5Kgで32㎡塗装出来ます。
【インターナショナルペイント】
色見本

- グレー

- あかさび
- 特長
- 水系1液特殊アクリル樹脂サビ止め塗料
各種金属、旧塗膜に強力に密着する水性サビ止め塗料です。
疎水性塗膜と顔料防錆との相乗効果により高い防錆性を発揮。
外部におけるオール水系化を実現。 - 運用部位
- 屋内外の鉄部、カラートタン、金属系サイディング、ガルバリウム鋼板、アルミ、ステンレス、溶融亜鉛メッキ、ZAM鋼板や各種旧塗膜(水性・油性)。
- 使用方法
- 水性刷毛やウールローラーで塗装します。
上塗りまで3時間以上乾燥させてください(気温20℃の場合) - 動画
- 鉄部塗替 錆止塗装工程【動画】
鉄部塗替 錆落とし工程【動画】
- 希釈
- 水で0~5%希釈します。
- 塗布量
- 1㎡当たり0.15Kg使用します。
15Kgで140㎡、3.5Kgで32㎡、0.8Kg(グレーのみ)で6㎡塗装出来ます。 - 注意点
- 錆や塗膜の膨れ、水分、油分は完全に取り除いてください。
湿度の高い時や5℃以下では塗装できません。
塗装後、4~5時間は降雨や結露に成らないように注意してください。
シャッターや床面への塗装は避けて下さい。 - 備考
- 適合上塗り
・水性金属用塗料(水性メタルコート)
・水性シリコン系金属用塗料(水性メタルコートSi)
・水性シリコン塗料(ハイパービルロックセラ)
・水性屋外木部用塗料(IPグロス破風・羽目板用ウレタン)
※下記は参考例です。記載のない仕様についてはカタログをご参照願います。

各種水性塗料の上塗りが可能です。 - 資料
カタログ
1液型水性屋根用シリコン塗料を2回塗ります。
IP 水性メタルコートSi 屋根色 調色 遮熱タイプ合わせ(非遮熱タイプ)
色調:見本色(色調サンプル参照)
2回塗装して15Kgで65㎡、3.5Kgで15㎡塗装出来ます。
標準色は艶有と5分艶、3分艶があります。※5分艶は特注扱いの為、割高になっています。
※遮熱タイプより価格が高い場合は、掲載していません。
【インターナショナルペイント】
色見本

- S-1122

- S-3126

- S-4130

- S-2134

- S-1123

- S-3127

- S-4131

- S-2135

- S-1124

- S-3128

- S-4132

- S-2006

- S-1125

- S-3129

- S-2007

- S-5021

- S-4018

- S-2008
色見本をクリックすると、イラストの色が変わります。
外壁のページへ
- 特長
- 各種金属へ直接塗装できる、高耐候性シリコン樹脂を使用した水性金属用塗料です。
密着性に優れ、緻密な塗膜は防錆効果に優れ、高い塗膜防錆効果を発揮します。
耐候性に優れた樹脂、顔料に加え、ラジカル抑制効果により、塗膜劣化を最小限に抑えます。
- 運用部位
- 屋外の鉄部やカラートタン、ボンデ鋼板、溶融亜鉛メッキ、ZAM鋼板、ガルバリウム鋼板、アルミ、ステンレスなどに塗装出来ます。
また、各種旧塗膜、木部などへも塗装出来ます。金属サイディング、トタン壁面、折板屋根、カラー鋼板屋根など
- 使用方法
- ウールローラーや水性刷毛を用いて2回塗装します。
塗り重ねる間隔は2時間以上乾燥させて下さい(気温20℃の場合)。 - 動画
- 鉄部塗替 上塗工程 施工方法【動画】
- 希釈
- 水で3~5%希釈します。
- 塗布量
- 1㎡当たり2回塗装して約0.23kg使用します。
2回塗装して15Kgで65㎡、3.5Kgで15㎡塗装出来ます。
- 注意点
- 錆止め処理が必要な場合は、錆止め塗料(IP水性遮熱プライマーなど)を塗装して下さい(備考参照)。
湿度の高い時や5℃以下の場合は塗装できません。
新設の亜鉛メッキの場合は、表面目荒し(サンドペーパーP220)後に、脱脂を行ってください。
塗装後、4~5時間は降雨、結露に十分注意して下さい。 - 備考
- 適合下塗り
・鉄部・非鉄軽金属・亜鉛メッキ:IP水性メタルコートサビ止め
・状態の良い塗装面:下塗り省略可(表面サンディング)*発錆部は要サビ止め処理

F☆☆☆☆
- 資料
カタログ
塗装仕様書
下記の場合塗装ができません
- 湿度が高いときや気温が5℃以下の場合
- 被塗面が濡れていたり、結露している場合
- 被塗面が脆弱で、強度が極端に落ちている場合
- 旧塗膜の素材への密着が悪い場合
- コンクリートやモルタル面
- 塩ビカラー鋼板屋根(要試験塗装)













































